病院に行って思春期ニキビをやっつけよう!

ニキビは日頃のニキビケアが大事です。またできてしまったニキビをきちんとやっつけることも大事です。

上手くやっつけないと、また同じ箇所にニキビができたり、ニキビ後になってしまうことがあります。私は10代の頃ほっぺが真っ赤になるほどニキビがひどかったです。

当時ニキビ対策商品が市販でも手に入るようになった頃で、日々いろいろ試していました。

ですが、私のニキビには勝てないようで、使用後数日は少しは赤みがひいて効果があるように見えるのですが、またすぐに真っ赤なニキビに戻ってしまうという繰り返しでした。

ずっと母親に皮膚科に行く事を薦められていました。病院は嫌いだったのですが、このままだとお嫁に行けないかもという不安を感じるほどになり、しぶしぶと皮膚科に行く事にしました。

硫黄の臭いがする薬とクリームをもらい、先生からはこの薬をニキビが治ったあとも毎日つけなさいと言われました。1年ほど毎日つけた結果、真っ赤なほっぺが嘘のようにつるつるになりました。そしてその後はニキビはできなくなりました。

肌質まで変わってしまったような感じでした。10代のニキビは思春期だからとほっておかず、病院に行く事をおすすめします。

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